認識 の変更点

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''【概要】''
『認識』の「緋色天地(ヒイロテンチ)」

[[分身]]を作らず、[[血族]]や[[眷属]]を使って[[巣]]となる世界で自分の存在を広めることで規模を拡大するバケモノ

''【性格】''
不明

''【モチーフ】''
見聞きすると死ぬと言われる怪談話など
七不思議の八つ目の話などの
見聞きすると死ぬと言われる怪談話

''【能力】''
・知覚
一度でも認識の存在を知ったものの状況を常に把握し、対象が知覚したものを感じることができる。認識の任意で遮断も可能。

・認識の体
一度でも認識の存在を知ったものは即座に汚染されていく。汚染への対策がなければ捕食されるか血族になり果てる。

・血族支配
血族を強力に支配する。血族にそうと意識させずに望む行動をとらせる、等。
血族に自分がそうであると知ることを妨害することも可能

''【世界】''(ランクC)
入り込んだものによって変わることもあるが、多くは緋色の空と緋色の大地と表現される。
世界のルールは「''認識せよ''」
入り込んだものは運が良ければ血族に、悪ければ認識に取り込まれる。

''【血族・眷属】''
血族はバケモノ研究家を中心に多数。

''【他のキャラクターとの関係性】''
[[伝承]] いつか食べたい。

''【備考】''
元ネタはSCP-444-jp

''【プレイヤー】''
ラが作成。

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