衛護 のバックアップ(No.1)

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【概要】
『衛護』の「残光棺門(ザンコウカンモン)」
赤いスカーフをつけた全長4m程の隻眼の黒犬。
ジャーマンシェパード種に似た姿を取る事が多いが、犬であるならばどんな形態を取る事も可能。
平時は親である哀悼の世界に存在し、彼女の呼びかけに応じて外界へ分身を出し、主の敵を葬り去る。

【性格】
親である破滅と哀悼に対しては従順。あるいは親が親しくしている相手ならば友好的だが、それ以外に対しては警戒心が強く、接触を好まない。
物静かで頑固。親である哀悼の守護をしている事を誇りに思っており、危害を加える者に対しては一切の容赦をしない。

【モチーフ】
北欧神話の冥府の番犬ガルム。

【能力】
・死の顎門
何も無い空間から自分の「首」を召喚させる能力。サイズ・数は残光棺門の任意。
範囲は自身の侵蝕によって

【世界】(ランク)

【血族・眷属】

【他のキャラクターとの関係性】

【備考】

【プレイヤー】