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認識

Last-modified: 2016-04-18 (月) 19:54:26

【概要】
『認識』の「緋色天地(ヒイロテンチ)」

分身を作らず、血族眷属を使ってとなる世界で自分の存在を広めることで規模を拡大するバケモノ

【性格】
不明

【モチーフ】
七不思議の八つ目の話などの
見聞きすると死ぬと言われる怪談話

【能力】
・知覚
一度でも認識の存在を知ったものの状況を常に把握し、対象が知覚したものを感じることができる。認識の任意で遮断も可能。

・認識の体
一度でも認識の存在を知ったものは即座に汚染されていく。汚染への対策がなければ捕食されるか血族になり果てる。

・血族支配
血族を強力に支配する。血族にそうと意識させずに望む行動をとらせる、等。
血族に自分がそうであると知ることを妨害することも可能

【世界】(ランクC)
入り込んだものによって変わることもあるが、多くは緋色の空と緋色の大地と表現される。
世界のルールは「認識せよ
入り込んだものは運が良ければ血族に、悪ければ認識に取り込まれる。

【血族・眷属】
血族はバケモノ研究家を中心に多数。

【他のキャラクターとの関係性】
伝承 いつか食べたい。

【備考】
元ネタはSCP-444-jp

【プレイヤー】
ラが作成。

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